PAMのDVDダビングサービスは高画質・低価格で安心です。






ホームPAMのダビングサービス

日本全国からおDVDダビングの申し込みを頂いております

PAMは山形県高畠町にある会社です
離れた地域へ大事なビデオやSDカードなどを送るのは、もちろん不安かと思います。PAMのダビングサービス部門は2006年にスタートし
10年間の歴史と実績があります。どうぞご安心してお送り下さい。
北海道から東京都・神奈川県・千葉県・静岡県・埼玉県・大阪府・京都府・広島県・熊本県・鹿児島市・沖縄県など全国です!

納期をゆっくりと通常の2種類で低価格ダビング料金を実現

ゆっくり仕上げと通常仕上げとお急ぎ仕上げの3種類の納期
を行い、ダビング機器をフルに稼動させることで低価格なダビングサービスを提供できております。
各テープ種類と納期によって料金が異なりますminiDV・VHS・ベータ・HDV・SDカードなど各種お申し込みテープによって料金が異なり、納期もゆっくり(~2ヶ月お届け)と通常(~2週間お届け)とお急ぎ(3~7日お届け)仕上げによって料金が変動致します。
※こちらの納期は混雑状況によって短くなります、詳しい説明は下記ページにてご観覧下さい

取り扱いビデオテープについて


弊社ダビング取り扱いのビデオテープ・メディア

ビデオテープは見なくても劣化します


10年以上前に録画されたテープでもほとんどは正常に再生できます。 ただし、保存状態が悪いと、再生画面にノイズが入ったり、画面の揺れなども発生しますし、時にはカビなども生えてしまい、正常な再生が出来なくなる場合があります。 この原因のひとつとして、【磁気転写】というものがあり、ビデオテープは磁気記録されているので、長期間放置していると重なり合ったテープ部分の磁気が干渉し合い【転写】がおこり画像や音声にノイズが入ったりデータが劣化してしまいます。また、これを防ぐために重なり合ったテープの部分を離してやるためにテープを再生・早送り・巻き戻しを行うと、これももちろんテープをヘッドに巻き付け信号を読みとりますので、テープにダメージが加わります。保存方法によってある程度の長期保存は可能なビデオテープですが、再生する度に劣化してしまうのでは問題です。
ですので早めのダビングが一番です。

PAMで最善の高画質ダビング


ビデオをプロ用機材と民生最上位機種にて再生し、アナログ映像はS端子キャプチャー・デジタルはデジタル入力(IEEE)にてキャプチャーし、できる限り劣化を抑えたダビングを行います。
>>高画質ダビングについて詳しくはこちら

ビデオ・DVD・ブルーレイ保管方法


ビデオテープも保管の仕方でもちろん長持ちします。ではDVDやブルーレイにダビングすれば安全なの?ビデオテープより劣化の少ないDVDでも管理はしっかりしないと痛い目に?
>>ビデオ・DVDを大切に保管する方法

それではダビングお申し込みページへ

ダビングお申し込みのながれ