PAMのビデオダビングサービスは安心の高画質・低価格でDVD・ブルーレイにダビング
cartお問い合わせお問い合わせお気軽にお電話下さい

カセットテープのCDダビングについて

カセットテープのCDダビングについて


caset-tape-dubbing


カセットテープの歴史やダビングについて

カセットテープの規格


音楽記録用のカセットテープは 「エルカセット」文庫本ぼどのサイズのものや、一般的にもっとも普及した「コンパクトカセット」Cカセット(100mm×60mm)ほどのサイズ、そしてマイクロカセットなどがアナログの音楽記録用として発売されました。

カセットテープの種類


種類としては 「TYPEⅠ/ノーマル」現在でもプレイヤー、テープが販売されているのがこちらの種類となります。 「TYPEⅡ/ハイポジション」ノーマルタイプより磁気記録特性を向上させたテープとされております。 「TYPEⅢ/フェリクローム」2酒類の磁気生体を2層塗りして作られているとの事です。 「TYPEⅣ/メタルポジション」カセットテープの最高グレードのテープでありノイズの少ない高音質な記録が可能なテープです。 いくらメタルテープを使用していても再生デッキがメタルテープ再生できるものでないと高音質での視聴はできませんので注意が必要です。 弊社では3ヘッドのメタルテープ対応オーディオプレイヤーを使用してダビングを行っております

テープの記録時間とダビング注意点


カセットテープはC30、C45、C60、C80、C90、C120など様々な分数のテープが存在します。 しかし、CD-Rに記録できる分数としましては74分程度となっておりますので、それ以上の長さのテープの場合はCD-R2枚などに分けて記録する必要があります。

ダビングお申し込みはコチラ


カセットテープをハードディスクにダビング


PCなどでの視聴を目的とした場合にハードディスクに保存することが出来ます


CD-Rに記録する場合、74分以内で1枚などの制限がありますがハードディスクへのダビングの場合はディスクの容量分、たくさんのトラック(ファイル)を保存することが出来ます。 現在ハードディスクも3TBで1万円を切っておりお求め安くなっておりますので選択肢のひとつにいかがでしょうか?※再生はPCでの再生となります。




PAGE TOP