PAMのビデオダビングサービスは安心の高画質・低価格でDVD・ブルーレイにダビング
cartお問い合わせお問い合わせお気軽にお電話下さい

PAMのダビングサービス


思い出守るをお手伝いさせて頂いております

PAMのビデオダビングサービス


日本全国からお申し込みを頂いております

PAMは山形県の高畠町にある会社です

離れた地域へ大事なビデオやSDカードなどを送るのは、もちろん不安かと思います。

PAMのダビングサービス部門は2006年にスタートし 16年間の歴史と年間/30000本以上の実績があります。どうぞご安心してお送り下さい。

テレビ局様・上場企業様・大学・保育園など一般のお客様のほかにもたくさんのお客様にご利用頂いております。


店舗画像アップ
店舗画像

基本サービス


高画質ダビング
業務用機材と民生上位機種を使用した最善の高画質ダビングサービスを提供
 詳しくはコチラ
メニュー画面
5分ごとのチャプターとメニュー画面が挿入されますので、見たい場面から簡単に見ることが出来ます。
記録時間シール
テープとディスクに同番号のシールを貼り、どのテープがどのディスクに記録されているのかが簡単にわかります。
収納ケース
DVDには不織布。ブルーレイにはジュエルケースが無料でついております。
豊富なメディア
ダビングするメディアはDVD/ブルーレイ/HDDが選択可能です。各メディアで料金が違います
まとめダビング
短い記録時間のテープをDVDは60分、ブルーレイは120分を制限にまとめてダビング可能。※料金はテープの本数分

安心サービス


事前連絡
カビの有り無しやテープ本数の相違などご注文時より料金が増えてしまう場合は事前にご連絡させて頂きます
テープ返却
お預かりしましたテープなどは責任をもってダビング完了品と合わせてご返却させて頂きます
お電話サポート
インターネットの操作に自信がない場合などお電話でもご注文が可能です

オプションサービス


カビ取り
テープにカビが生えてしまった場合、ダビング前にカビ取りが必要です
 詳しくはコチラ
テープ切れ修復
テープが切れてしまっている場合は修復が必要となります
 詳しくはコチラ
レーベル印刷
ディスクの盤面にタイトルなど印刷する事が出来ます
 詳しくはコチラ
日付挿入
テープの種類によって撮影日を挿入できます
 詳しくはコチラ
映像の部分カット
テープの不要な部分をカットしてダビングする事が出来ます
 詳しくはコチラ
ビデオカメラ分解取り出し
壊れてしまったビデオカメラを分解しテープを取り出します。
 詳しくはコチラ

ゆっくり納期選択で業界トップクラスの低価格を実現!

ゆっくり2ヶ月の納期で超低価格


ゆっくり仕上げと通常仕上げとお急ぎ仕上げ

3種類の納期を用いてダビング機器をフルに稼動させることで低価格なダビングサービスを提供できております。 各テープ種類(miniDV・HDV・VHS・ベータ・Hi8・デジタル8・SDカード)によって料金が異なります。
※こちらの納期はテープの本数・混雑状況によって幾分前後する場合がございます。
※現在込み合っており2ヵ月より2~3週間程度頂く場合がございます。

詳しくはコチラ


ダビング取り扱いテープのご紹介

miniDV・DV
HDV
microMV
Hi8・Vide8・Digital8
VHS・S-VHS
VHS-C
ベータ
SD・microSD
SD(HD画質)
SD(4K画質)
オーディオテープ
MD

こちらのテープはダビング出来ません!

市販のビデオテープ・テレビ番組の録画・アダルト・公序良俗に反する映像が記録されているテープに関しましてはダビングを お断りしております。一部上記テープが交ざっていた場合は該当テープはダビング不可となり、すべてが上記内容に該当する場合は着払いにてご返送させて頂きます。 テープ冒頭からテレビ番組の場合は著作権の問題上ダビング不可とさせて頂き、テープ冒頭がホームビデオでテープ途中でテレビ番組が記録されていた場合、テープ冒頭からその部分までのダビングとさせて頂きます。


安心の管理体制


テープ到着時、検品場に1件ずつ持ち込み、テープの混在などがおきないように作業を行います。
ご注文時の本数や内容と相違がないか、また目視でカビの有無を確認しご連絡をさせて頂きます。
テープ1本1本にお名前と番号の入ったシールを貼ります。
しっかりと梱包できる収納ケースに移し替えて保管し、ダビングの順番が来次第作業に移ります。

こだわり抜いた高画質ダビング

PAMで最善の高画質ダビング

ビデオをプロ用機材と民生最上位機種にて再生し、アナログ映像はS端子キャプチャー・デジタルはデジタル入力(IEEE)にてキャプチャーし、できる限り劣化を抑えたダビングを行います。



ビデオテープの性質

ビデオテープは見なくても劣化します

10年以上前に録画されたテープでもほとんどは正常に再生できます。 ただし、保存状態が悪いと、再生画面にノイズが入ったり、画面の揺れなども発生しますし、時にはカビなども生えてしまい、正常な再生が出来なくなる場合があります。この原因のひとつとして、【磁気転写】というものがあり、ビデオテープは磁気記録されているので、長期間放置していると重なり合ったテープ部分の磁気が干渉し合い【転写】がおこり画像や音声にノイズが入ったりデータが劣化してしまいます。また、これを防ぐために重なり合ったテープの部分を離してやるためにテープを再生・早送り・巻き戻しを行うと、これももちろんテープをヘッドに巻き付け信号を読みとりますので、テープにダメージが加わります。保存方法によってある程度の長期保存は可能なビデオテープですが、再生する度に劣化してしまうのでは問題です。 ですので早めのダビングが一番です。



ビデオ・DVDの保管

ビデオ・DVD・ブルーレイ保管方法

ビデオテープも保管の仕方でもちろん長持ちします。ではDVDやブルーレイにダビングすれば安全なの?ビデオテープより劣化の少ないDVDでも管理はしっかりしないと痛い目に?







PAGE TOP