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ビデオテープをハードディスクにダビング

ビデオテープをハードディスクにダビング


video hdd


(miniDV・HDV・VHS・Hi8など)ビデオをハードディスクにダビング

外付けHDDへのダビングが人気!

ビデオテープを「外付けハードディスク」にダビングする事が可能です。 こちらはDVDにダビングするよりも高画質で残す事が可能で最近はとても人気です。 それでは詳しくご紹介させて頂きます。


ハードディスクダビングのメリット


圧縮効率の良い最善の高画質

ビデオテープ60分をPCにキャプチャー(取込)を行うと(AVI形式:圧縮なし)で13GB程度のファイルとなります。 こちらをDVDに書込みするとDVDは4.7GBしかありませんので、もちろん圧縮してファイルを小さくする必要があります。
これによりDVDへダビングされた映像はもちろん劣化してしまいます。

またDVDプレイヤーで再生ができる一般的な形式(DVD-VIDEO形式:MPEG2)は古い圧縮形式となり ハードディスクに記録する際に使用しているファイル形式MP4と比べて圧縮効率が悪い形式となりますので MP4に圧縮した場合も8GBと元の13GBからはかなり圧縮されますが、ハードディスクへのダビング画質の劣化は抑えられます。

HDVテープやSDのHD画質の場合は特にオススメ!こちらはPCにキャプチャーしたデータ60分で約35GB(圧縮なし)となりまして、こちらもDVDにダビングする際は、画質は極端に劣化してしまいますが、ブルーレイやハードディスクへのダビングの場合は画質の劣化はかなり少なくすみます。

またファイルの複製なども非常に簡単ですので、もうひとつバックアップをとっておく場合やご家族にあげるなども容易に行うことができます。


HDDダビングの料金は?

DVDダビング料金と同価格

ハードディスクへのダビングはDVDダビングの料金と同価格となります。 DVDやブルーレイへのダビングのほかにハードディスクへもダビングしたい場合は HDDへのダビング料金が30%OFFとなりますのでとてもお得です。 ご自宅でみんなで鑑賞するのにDVDプレイヤーで見たいからDVDへダビングするけど、高画質でも念のためHDDに残したいといったご要望に最適です。 ※HDDの記録はPCでの再生のみ保証となります。


ファイル形式や容量について


MP4形式にてダビング

テープ1本をひとつのファイルとして保存いたします。 ファイルサイズは60分のテープで「SD画質のテープ=8GB」「HD画質のテープ=13GB」程度の容量となります。 ※テープ1本に「4:3の映像」と「16:9の映像」が記録されている場合、ファイルは2つとなります。

HDDはどんなものを準備すればいいの?

外付けハードディスクをご用意下さい
お送りいただくHDDは必ず外付けのハードディスクで中身が空な状態でお送り下さい。 ファイルが入っていた場合にファイルの破損があった場合も責任は持ちかねますのでご理解の程頂けますと幸いです。

テープの本数にあった容量のHDDをご用意頂きます。
(例)miniDVテープ(SD画質)を50本ご注文いただいた場合 60分(8GB)×50=400GB となりますので500GBのHDDで充分ですが、もし記録画質がHD画質だった場合 60分(13GB)×50=650GBとなり容量不足となりますので、記録画質が不明な場合は1TBのHDDをお送り頂いは方が安心です。


記事の著者「DVDダビングのPAM」


ハードディスクへのダビングは高画質でダビングできるだけではなく DVDなどのようにコピーが容易でない記録形式と違い、ファイルの予備などを製作するのも簡単ですので ご親族やご友人にあげるなどにも便利なダビングといえます。

DVDダビングのPAM《 ℡0238-52-4884 》




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